Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Dynamic Host Configuration Protocol

confの値に従って行われる。 オプションは様々な長さのオクテット文字列である。最初のオクテットはオプションコード、2番目のオクテットは後続オクテットの数で、残りのオクテットはオプションコードに依存する。例えば、offerのDHCPメッセージタイプオプション

คำที่เกี่ยวข้อง

言祝ぐ

〔上代は「ことほく」〕 言葉で祝福する。 祝いの言葉を述べて, 幸運を祈る。 「新春を~・ぐ」「天つ奇(クス)し護言(イワイゴト)をもちて~・き鎮め白(マオ)さく/祝詞(大殿祭)」

寿ぐ

〔上代は「ことほく」〕 言葉で祝福する。 祝いの言葉を述べて, 幸運を祈る。 「新春を~・ぐ」「天つ奇(クス)し護言(イワイゴト)をもちて~・き鎮め白(マオ)さく/祝詞(大殿祭)」

男女

男でありながら女のような, また女でありながら男のような性徴・性質をもつ者。 半陰陽の人間。

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

懐紙

畳んで懐に入れておく紙。 ちり紙にしたり, 歌などを書いたりする。 畳紙(タトウガミ)。 かいし。

文庫

〔「ふみくら」とも〕 書物などを収めておく倉。 ぶんこ。

船倉

(1)船をしまっておく建物。 船小屋。 (2)船の荷物を積み込む所。 せんそう。

船蔵

(1)船をしまっておく建物。 船小屋。 (2)船の荷物を積み込む所。 せんそう。

小女

(1)小柄な女。 (2)年若い女。 少女。 (3)年若い女中。 「子もりの~/滑稽本・浮世風呂2」

大宰

〔「みこともち」は勅命によって任地に赴き政治をとる官の意〕 大宰府の役人。 「筑紫の~栗隈王/日本書紀(天武上訓)」

此方人等

〔「ら」は元来は複数を表す接尾語〕 一人称。 おれ。 われわれ。 「~は職人で気が短けえんだ, さっさと言ってしまいねえ」 〔近世には男女ともに用い, 単数・複数いずれにも用いた。 現代では俗語的な言い方として用いられる〕

鞦韆

ぶらんこ。 しゅうせん。 ﹝季﹞春。

飛び競

「飛(ト)び競(クラ){(1)}」に同じ。

軍戸

中国, 元・明代に兵役を負担した戸。 一般民戸と区別されて, 軍籍に入れられ, 代々世襲された。

軍袴

旧日本陸軍で, 軍服のズボンのこと。

軍鼓

いくさの時に打つ太鼓。 陣太鼓など。

木口

木材を横に切った断面。 きぐち。

小口

(1)棒状のものを横に切った切り口。 (2)ものの端。 (3)物の数量や金額が小さいこと。 ⇔ 大口 「~の預金」「~の貸し付け」 (4)(ア)本の部分の名。 製本で, 本の背を除いた三方の断ち口。 特に本を開く側の断ち口の部分。 (イ)袋綴じの和装本で, 本文上下の切り口が見える部分。 特に下の方(下小口)のみをいい, 普通この部分に書名・巻数などを記す。 → 製本 (5)物事のほんのはじまり。 いとぐち。 はじめ。 「~のところを申しやせう/黄表紙・艶気樺焼」 (6)「小口袴」の略。 (7)「虎口(コグチ)」に同じ。

虎口

(1)城郭・陣営の要所にある出入り口。 桝形(マスガタ)の仕切りをもち, その中を曲折して出入りする。 「~に立つてぞ待ちかけたる/謡曲・烏帽子折」 (2)きわめて危険なこと。 また, 危険な戦い。 ここう。 [日葡]